今も昔も馬場のくすりや

アガリクス茸

アガリクス茸は、学名をアガリクス・プレゼイと言う担子菌類のキノコで、成育環境が特殊で「幻のキノコ」とも言われています。

最近脚光を浴びている多糖体「β‐D‐グルカン」をはじめとする高分子多糖体を豊富に含んでおり、世界中で注目されています。
アガリクス茸の生育環境
アガリクス茸は、昼と夜の温度差が厳しく湿度の高い地帯で栽培され、このような特殊な自然環境で育ったものが上質なアガリクス茸と言えるのです。

アガリクス茸に含まれる栄養分・成分
アガリクス茸は、自然の栄養素「ビタミン・ミネラル・アミノ酸・酵素等」や、「タンパク質・脂質・糖質・食物繊維・灰分等」の成分が豊富に含まれており、その中でも高分子多糖体β−グルカンの含有量は他のキノコ類と比べて非常に多いのが特徴です。



ウチダのアガリクス
(300粒入り)
18,000円


ウチダのアガリクス (300粒入り)18,900円

アガリクス茸(学名:アガリクス・ブラゼイ)は、南米のブラジル原産のキノコです。近年注目を浴びている多糖類「β−グルカン」をはじめとする高分子多糖体を豊富に含んでいます。「ウチダのアガリクス粒状」は、アガリクス抽出エキスにマイタケの粉末を混和させ、粒状にしたものです。

(概要)
粒状:1日10〜20粒(20粒中に10g相当のアガリクスエキス、マイタケ末1gを含有)



自社製袋アガリクス
(150g入り) 
7,000円

自社製袋アガリクス (150g入り) 7,000円

アガリクス茸はデリケートな特性を持っており、人口栽培が非常に難しく、生産量に限りがあります。
  しかし、日本の最近のバイオテクノロジー技術による生産環境を再現し、「天然モノ」とまったく成分の変わらないアガリクス茸を生産できるようになりました。当社アガリクス茸は、中国の契約農家での管理のもと、丁寧に栽培され育てられたものです。

乾燥アガリクス茸の使用方法
水1Lに対して10g〜20gのキノコを入れ、沸騰後、弱火で30分煎じて直ぐに漉す、(冷蔵庫に保管)出来上がりを二日間で飲用します。
 *このキノコを煎じる場合は、瀬戸物・耐熱ガラス・ホーロー鍋をご使用下さい。煎じた後のキノコは食用(味噌汁・佃煮・煮物・天ぷら等)としてお召し上がりください。

乾燥アガリクス茸の保存方法
直射日光・高温・多湿を避けて、なるべく冷暗所で保存してください。